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お知らせ

リアルタイム防災気象情報を活用した防災・減災のためのクラウド GIS サービス「NADIAct」をリリース

本日、リアルタイム防災気象情報を活用した防災・減災のためのクラウド GIS サービス「NADIAct(ナディアクト)」をリリースいたしました。

​​​​​近年、台風や豪雨等の自然災害が増加している中、自然災害による企業の損失を最大限低減することを目的として NADIAct を開発いたしました。

​​​​​​各企業が所有する事業所や工場、取引先などの拠点情報と、ゲヒルンが提供する防災気象情報を ArcGIS プラットフォーム上で統合することで、各拠点の災害リスクをひと目で把握することが可能になります。また、拠点周辺の災害リスクが高まった際にはアラートメールを受信することができ、各拠点における適切な防災行動に繋げることができます。

◆NADIAct の特徴
1.防災行動に直結! ― “使える”ライブ情報
2.実効性を向上!  ― リスク管理サポート
3.継続的に成長!  ― 防災・減災 GIS ソリューション

◆3 社によるコラボレーション
・サービスプロバイダー:ESRI ジャパン株式会社
・リスクマネジメント監修:東京海上日動リスクコンサルティング株式会社
・情報配信、デザイン監修:ゲヒルン株式会社


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プレスリリース記事はこちら

 

GIS コミュニティフォーラム オンライン(11/18-19)

GIS コミュニティフォーラムは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大リスクを考慮し、新しい試みとしてオンラインで開催する運びとなりました。お気軽にご参加いただければ幸いです。

今回はおすすめのソリューションセッションをご紹介します。NADIAct の開発に参画いただいたゲヒルン株式会社の石森氏にもご登壇頂きます。

◇ 【企業様向け】民間リスクマネージメントセッション
ゲスト講演:ゲヒルン株式会社 代表取締役 石森 大貴 氏
日時:11 月 19 日(木) 13 : 00 ~ 14 : 00

【開催概要】
名 称:第 16 回 GIS コミュニティフォーラム オンライン
会 期:11 月 18 日(水)~ 19 日(木)
形 式:オンライン形式(Zoom 利用)
主 催:ESRIジャパンユーザ会
参加費:無料・事前参加登録制

詳細・お申込みはこちら

★参加登録特典★
参加登録いただいたみなさまへ
ESRIジャパンより、フォーラムKit(2021 年カレンダー、事例集Vol.16)をお送りいたします。

※1 参加登録時にご記入の住所へお送りいたしますので、ご記入は正確にお願いいたします。
※2 11 月 4 日(水)までにお申し込みいただいた方には、会期前にお届けいたします。
11 月 5 日(木)以降にお申し込みいただいた方は、お待たせして申し訳ございません
が、会期終了後(12 月初めごろ)のお届けとなります。

 

「日経ビジネス」に弊社クラウド GIS の紹介記事が掲載されました

日経ビジネス誌

日経ビジネス誌(2020 年 10 月 12 日号)と同電子版に弊社クラウド GIS の紹介記事が掲載されました。
サイゼリヤ、HONDA、そしてスギ薬局、鹿島建設、ASKUL LOGIST などに見る、「ビジネスに勝つ」ための GIS 活用法とは!?
―世界約 35 万社が選んだサービスの真骨頂―

詳細はこちら

GIS の活用事例


【SCM】

GM(ゼネラルモーターズ)社

世界 5,500 か所に及ぶ部品供給元におけるサプライチェーンのリスク調査や管理に GIS を活用された事例をご紹介。


【活用法】

駅からの人の流れを加味した商圏分析

新規出店時に駅から帰宅する人をどれだけ取り込めるかを事前にシミュレーションし、出店可否の判断材料の一つとして利用する手法をご紹介。