今月のウェビナー

サプライチェーン × GIS による可視化・分析・モニタリング
 ~地図システムが実現するデジタルサプライチェーン戦略~

GIS は、従来の紙地図からデジタル地図、そして地図を起点とした様々なデータ管理・分析が可能な地図システム基盤として進化しており、サプライチェーンの可視化、課題やリスクの分析、施策の効果モニタリングを可能にします。
本ウェビナーでは、具体的な事例とデモを通じ、GIS がサプライチェーン管理(SCM)の
効率化、業務のレジリエンス強化にどのように貢献するのかをご紹介します。

日時:2024 年 3 月 26 日(火)15:00 ~ 16:00
形式:ウェビナー形式(Zoom を利用)
参加費:無料
お申込み:https://business-map.esrij.com/event/5787/

 

 

ロジスティード株式会社-「ArcGIS Pro でこんな分析ができるんだ」

ロジスティード社は ArcGIS でサプライチェーンの工場や倉庫、配送先の拠点情報、輸送コストや今後の計画など、物流に関わる各種データを分析することで、サプライチェーン全体の最適化を支援し、2024 年問題や脱炭素などの物流課題に取り組んでいます。

 

【特設ページ】サプライチェーン向けホワイトペーパー

「GIS とは?」から「サプライチェーン業務での GIS 活用例」までを
わかりやすくまとめたホワイトペーパー各種をご紹介します。
ぜひお気軽にダウンロードください。

 

【サンプル動画】サプライチェーン・リスクマネジメントにおける GIS 活用法

ダッシュボードアプリを利用し、サプライヤー毎の災害リスクデータの重ね合わせによるリスクのシミュレーションをする方法を動画で紹介しています。   

 

お知らせ

【WhereNext】サプライチェーンを通した関係性の追跡

マップギャラリー募集開始!